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【導入事例】導入して1年。15アカウントでフル活用し、なくてはならないツールに。

読売テレビ様事例2019年1月より、コムニコ マーケティングスイートをご利用の讀賣テレビ放送株式会社様。コムニコ マーケティングスイートの活用や利点について、編成局マルチメディア推進部・東京駐在 多鹿雄策氏に、弊社営業担当の守屋がうかがいました。

守屋:コムニコ マーケティングスイートを導入以来、複数のTwitterアカウントでご利用いただいていますね。

多鹿氏:はい、テレビ局の公式アカウントの他、アニメのアカウント、ドラマのアカウントなど、常時15アカウントで利用しています。一つの番組の放送が終わると、次の番組に入れ替えるような形で、フルに使っています。

守屋:導入してからすぐに使いこなせましたか?

多鹿氏:導入した時に、コムニコさんに説明会を実施してもらったのが役立ちました。そこで基本的な機能や使い方を習ったので、特に問題なく利用開始できました。

守屋:どういった機能を活用していますか?

多鹿氏:一つは、投稿承認機能です。例えばドラマの場合は、写真・動画などの素材が多く、予告を兼ねてこまめに投稿をしています。写真撮影や文章作成をするのは、アシスタントディレクター(AD)の場合が多いのですが、本番投稿する前に必ず番組プロデューサーが内容を承認するようにしています。コンプライアンスへの配慮だけでなく、その番組のトンマナなどを調整する上でも、承認機能は重要です。

承認機能
コムニコ マーケティングスイート 承認機能のイメージ

守屋:投稿作成機能の使い勝手はいかがですか?

多鹿氏:プレビューが便利です。投稿を作成した後は、プレビューで投稿がどのように表示されるのかを確認しています。特にTwitterは見栄えがとても重要で、それによって反応が大きく変わります。文章を読ませるのではなく、一つのツイートを見せるつもりで投稿を考えています。

投稿プレビュー
コムニコ マーケティングスイート 投稿プレビューのイメージ

投稿作成時には、1行空ける、絵文字を使う、写真または動画を必ずつけるといった配慮をしていますが、プレビューで見ると意図と異なる表示になっていることがあるので、プレビューで確認しながら調整をしています。

守屋:他にはどんな機能を使っていますか?

多鹿氏:予約投稿機能を使うことが多いです。私が担当する番組「ベストヒット歌謡祭」のアカウントでは、出演アーティストの誕生日を祝うツイートを日付が変わった瞬間の午前0時0分に送信していましたが、これもすべて予約投稿です。リアルタイムで手動の投稿をしようとしたら、その時間に待機していなければなりませんし、うっかり時間を過ぎてしまったら、大変ですから。

守屋:御社の中でSNSを運用している方は皆様、コムニコ マーケティングスイートについてご存知ですか?

読売テレビ様事例
讀賣テレビ放送株式会社 編成局マルチメディア推進部・東京駐在 多鹿雄策氏

多鹿氏:社内で行うマーケティング報告会というものがあり、そこでコムニコ マーケティングスイートについて紹介して、承認、プレビュー、予約投稿ができて便利なことなどを伝えています。導入して丸1年ですが、SNSの担当者には認知されていますし、なくてはならないツールになっています。

守屋:ありがとうございます。これからもぜひご活用ください!

讀賣テレビ放送株式会社 様にご利用いただいているコムニコ マーケティングスイートについて、以下のボタンより詳細資料や無料トライアルをお申し込みいただけますので、ぜひご覧ください。

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